HTMLフリー入力モジュールの禁止事項
HTMLフリー入力モジュールは、モジュールとモジュールの間にHTMLコードを入力できるモジュールです。

ご利用の際は、以下の禁止事項・注意事項を確認してください。
※[HTMLフリー入力]モジュール以外でも、独自のコードを記載してカスタマイズする際は、同様に以下の禁止事項・注意事項を確認してください。
⚠️ HTMLについての知識がある方のみご利用ください。不正なHTMLを入力すると、ページ全体が崩れる場合があります。
⚠️ 記載するHTMLの内容は、ご自身の責任で管理してください。
⚠️ ユーザーの個人情報・クレジットカード情報などを入力させるフォームを、HTMLで作成しないでください。I.D.はセキュリティに配慮したアプリケーションですが、個人情報やクレジットカード情報を扱うことは前提としていません。formタグ、inputタグ、JavaScriptの非同期通信などを用いたフォームは作成しないでください。代替案として、Google Formのiframe埋め込みなど、埋め込みを前提としたソリューションを利用してください。
⚠️ HTTPのコンテンツを含めないでください。画像・CSS・JavaScriptの読み込み時は、http://から始まるものではなく、https://から始まるコンテンツのみを使用してください。
⚠️ HTMLとして構造が崩れた文字列を使用しないでください(例:閉じタグがない <a> タグ)。
⚠️ 他モジュールを跨いだHTMLを作成しないでください。1つのHTMLモジュール内で開始・終了するHTMLにしてください。
⚠️ 必要なモジュールのタグのみ記載してください。ページ全体が崩れる原因になるため、<!DOCTYPE>宣言、<html>タグ、<body>タグ、<meta>タグなど、HTML構造そのものの記述は含めないでください。
⚠️ CSSでのスタイル指定は、モジュール内のclassを指定して記述してください。<style>タグを使用する際は、ページ全体へ影響する指定(body、*、汎用的なpタグ指定など)は避け、本モジュール内で使用するクラス・要素のみに限定したセレクタで記述してください。
NG例:
p { display: block; }OK例:
.classname p { display: block; }
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