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HTMLフリー入力モジュールの禁止事項

💡

HTMLフリー入力モジュールご利用の際の禁止・注意事項です。ご一読の上、ご利用ください。

  • HTMLフリー入力モジュールとは
    モジュールとモジュールにHTMLコードを入力できるモジュールです。

スクリーンショット 2025-03-26 16.02.55.png

⚠️HTMLについての知識がある方のみご利用ください。

不正なHTMLを入力するとページ全体が崩れる恐れがあります。

⚠️ご利用はお客様ご自身のご判断と責任においてお願いいたします。

記載されたHTMLの中身に関しては、当社では一切の責任を負いかねますので、予めご了承ください。

⚠️ユーザの個人情報・クレジットカード情報などを入力させるフォームをHTMLで作成しないでください。

I.D.はセキュリティに配慮したアプリケーションとなっていますが、個人情報やクレジットカード情報を扱うことを前提としておりません。

formタグ、inputタグ、JavaScriptの非同期通信 などを用いたフォームを作成しないようお願いいたします。

<代替案> Google Form の iframe 埋め込みなど、埋め込みを前提としたソリューションをご利用ください。

⚠️HTTP のコンテンツを含めないでください。

画像やCSSやJavaScript の読み込み時に、http:// から始まるのではなく、https:// から始まるコンテンツのみを使用してください。

⚠️HTMLとして構造が崩れた文字列を使用しないでください。

<!--  閉じタグがない -->
<a> aaaaa

⚠️他モジュールを跨いだHTMLを作成しないでください。

<!-- 1つ目のHTMLモジュール -->
<a> aaaaa

⚠️[他のモジュール]

<!-- 2つ目のHTMLモジュール -->
</a>

⚠️必要なモジュールのタグのみ記載してください

ページ全体が崩れる恐れがあるため、HTML構造の記述等を含めないようお願いいたします。 例) <!DOCTYPE>宣言, <html>タグ, <body>タグ, <meta>タグ, <meta>タグ

⚠️CSSでのスタイル記述はモジュール内のclassを指定して記述してください

<style>タグにてスタイルを指定する場合は、装飾を行う該当タグのみへ適用される記述をお願いいたします。 <style>タグを使用する際は、ページ全体へ影響する指定(例:body、*、汎用的なpタグ指定 など)は避け、 本モジュール内で使用するクラス・要素のみに限定したセレクタで記述してください。

NG例

p {
display: block;
}

OK例

.classname p {
display: block;
}
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